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スペリオール「相棒」File45「俺を殺してみろ」という男・・・

【スペリオール】
毎年おなじみ放送記念、巻頭カラー!!

*因みに課長は、カラーだから張り切っている訳ではありません!(たぶん・・・)
官房長お友達シリーズ。シーズン2-6「殺してくれとアイツは言った」いまや諸事情で地上波再放送では、みれない作品でございます。脚本は、故・砂本量氏。
ハードボイルド小説作家の菅原英人(えいじん)が、ラジオの放送中に「誰か僕を殺してくれないか?」と、言ってしまったことから物語がはじまる・・・。
ドラマで演じたのは、大杉蓮氏。って、マンガになっても・・・って、ご本人に許可取ったの?っていうぐらい激似!!即読みのリンク貼ってるのでご確認あれ・・・。
本日発売!コミック「相棒4」

コミックの中でしか会うことができない、右京さんと薫ちゃん。4巻では「プレ2」の続きから「最後の灯り」「ベラドンナ」の途中までとなってます。今、「スペリオール」で連載しているのは「消えた拳銃」です。コミックのおまけが気になりますねぇ。(右京さん風)
広島は1日遅れなので、明日チャリ飛ばして購入してきます・・・・。
それから、「あともうひとつだけ」

今なら、ドラマ化決定の「オビ」がついているものが購入できます!!目印は大好評な、艶男ぷりが印象的なあの写真です。オビ欲しさに購入してしまいました・・・・。本屋さんで、「映像化コーナー」とかがあれば、そこに置いてあるはずです・・・。
スペリオール「相棒」#File31.「ここは何処・・・!?」
二人を
葬り去ろうとした
暗い意志を持つのは
誰・・・―!?

ドラマでは、おんぶされて肩をたたき「海がキレイです・・・」を連発していた右京さん。で、薫ちゃんが、半ば半分キレかかっていた伝説の「おんぶ」シーンが登場!!
あと、この話で「オヤジ探偵」の六角一二三刑事(山西さん二役)と角田課長が兄弟だということが判明する回でもあります・・・。ドラマとは違うので載せておきます。
(右)「おひま?」
(課)「何だよ!俺の十八番とるなよ!」
(右)「確か、課長のご尊兄は京都府警でいらっしゃいましたよね?」
(中略)
(課)「嫌だ!兄キに頼み事をするのは絶対に嫌!何が何でも嫌!」
(右)「我々は、何かと課長から依頼された捜査のお手伝いを快くさせて頂いてましたね?」
(薫)「そういえば、大麻草の捜査はものすご〜〜〜〜〜〜〜〜く大変だったなァ・・・」
ドラマでは「下着泥棒」の裏付けをネタに、ブラック・右京さんと薫ちゃんになってました。
右京さんの「おひま?」って新鮮ですねぇ。
さて、もう一つ気になるあの「世くだ」ですが、パワハラさんの無茶ぶりと上Dの暴走を止めるのは一体誰?松MPも乱入し、ますますひどい展開に・・・
スペリオール「相棒」#File30「10秒間の殺人!?」

事件は・・・・・・・・・・・・
解決されるためにある!!
スペリオールのHPに表紙が掲載されてました!!巻中カラーです。右京さんグリーンで統一!!薫ちゃんのジャケットもグリーンです!!
浅倉を殺人犯として逮捕し、裁判を傍聴する2人。死刑判決がでる・・・・。
裁判所で、武藤先生と再会。正式にあいさつしたのはこれが初めての設定みたいです。
(武)「検事でありながら稀代の殺人鬼なんて、ちょっと興味ありません?」
(薫)「あんな事言ってますけど、ただの覗き見根性じゃないスか!?」
(右)「そうですか?僕は純粋な方だと思いましたけど。君の方がよほどひねくれた物の見方のように思いますけど?」
薫ちゃん右京さんが見ないところでは、カチーン顔。でも、右京さんににらまれると、顔が点・・・・。
突然、美和子からの電話・・・・。
「突然暗くなって、明るくなって!死んでいったのよ!!」
シーズン1の傑作集「最後の灯り」です!!
現場は共映撮影所!!
(伊)「ちょっと待った!!」
(伊)「何で来た!!」
(薫)「車だよ!」
(伊)「そうじゃねえーよ!どこから連絡を受けた!?」
(美)イタミンの背後から「あ、はーい。ここからでーす!」
(伊)「何で部外者のてめえの所に連絡がいくんだ!?」
(薫)「彼女は同居人ですから」
(三)「杉下警部、あなたは関係ないでしょ?」
(右)「僕は彼女の同居人の上司ですから。」
(伊)「くう〜!!」
今回の終わり方は、2人がスタンガンで襲われるシーンで終わり・・・。さて、あの伝説の「おんぶ」は出てくるのか!!(お姫様ダッコはないと思いますが・・・)
スペリオール「相棒」#File29「さらば親友(とも)よ!」

女子高生・典子の前に
立ち塞がるこの男は、
薫の親友にして検事。
だが、その実体は……
薫ちゃん帰宅、テンコの置手紙・・・。『病院に行ってくる』。時刻は8時すぎ、連絡を取ろうとするが、携帯をどうも忘れて帰ったらしい・・・。
特命係、右京さんのところへ課長がいつもの調子で入ってくる・・・。課長が『うっかり』して渡ししびれそうになッた荷物の『依頼主』は“市村麻衣子”亡くなる前日に送付・・・。中身は“血のついたスカート”USBメモリーには、麻衣子からの事件の真相が書かれていた・・・。
薫の携帯が鳴り、留守電。どうも様子がおかしい・・・・。右京さん薫ちゃんの自宅に電話。
戸惑う薫・・・。
「信じねえ・・・・」
「・・・だけど、あの人が今までに嘘を言った事があったか・・・?
浅倉は親友だそ・・・・?」
いてもたってもいられず、車を飛ばす薫。そこには、薫の知らない浅倉の姿があった・・・。
右京さんの推理どおり事件は解決、だが薫には乗り越えなければならない試練が待ち構えていた。
テンコ「大丈夫かな?」
右京 「良いとこも悪いとこも認めてこそ真の友情です。
必ず乗り越てゆくでしょう、二人はきっと・・・」
夜空を見上げて涙をこらえる薫の姿が・・・・。
次回に待ち構える事件は?スピンオフ映画公開記念で巻中カラーで登場!!














