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シネマトゥデイ映画ニュース
【シネマトゥデイ水谷豊、感激!市川崑監督幻の傑作映画ついに上映!主演俳優として28年ぶりに息子役と対面 】
「幸福」関係のプレスを探していて、シネマトゥディで気になる文面をみつけました・・・・。
本作は、エド・マクベインの「87分署シリーズ」の一編「クレアが死んでいる」を原作にしたミステリー。主演の水谷が幼い子どもを抱えた刑事役に挑戦し、ファンからはテレビドラマ「相棒」シリーズの原点といわれている。
すいません・・・・。誰もそんなこといっていないです。
「刑事貴族3」
DVD-BOXには放送された全26話を7枚に分けて収録。キャストには後にドラマ『相棒』でコンビを組むことになる寺脇康文が『相棒』の亀山薫につながるイメージそのままの熱血刑事役で登場し、また、同じく『相棒』でコンビを組む高樹沙耶も同僚刑事としてレギュラー出演するなど、まさに『相棒』の原型とも言えそうな作品です。
ここでも、「規制」が?今年の3月に「横浜」であったディスカッションでも、豊さんのプロフィールから「刑事貴族2・3」の文言が消えていたという、情報がありますし・・・。
う〜んそこまでする必要があるのかなと・・・。
試写会写真

中村屋さんの結婚披露宴&「幸福」特別試写会速報
婚約記者会見のとき、婚約指輪を「こぶし」で見せてくれた愛ちゃん。しさしぶりに、さわやかで幸せそうな、カップルみました。それにしても、白無垢をを着たことがある、花婿っていうのもおそらく少ない。そして、新郎新婦よりかある意味主役だったのが、新郎の父の勘三郎さんですね・・・。最終的には、「父を写さないでください!!」と・・・・。渡辺えりさん・大竹しのぶさんクラスのお仲間になると、勘三郎さんもヒートアップしてました・・・。もう、勘三郎さんが「愛ちゃんLOVE」だからね・・・。勘三郎さんも、ご結婚された直後に先代のお父様がお亡くなりになり、中村屋という大看板を背負い、いろいろとありましたが、一番うれしかった日ではなかったんでしょうかね・・・。
それにしても、豪華メンバーですね・・・。
(歌舞伎関係)
市川團十郎、片岡仁左衛門、市川染五郎、市川海老蔵、尾上菊之助、尾上菊五郎
森英恵、篠山紀信、瀬戸内寂聴、森光子、郷ひろみ、小泉今日子、内田有紀、徳光和夫、小倉智昭、大和田獏、伊藤英明、大竹しのぶ、笹野高史、宮藤官九郎、中村獅童、池上季実子、江川卓、なかにし礼、里見浩太朗、高島礼子、高橋英樹、ラサール石井、藤原竜也、渡辺えり、古田新太(敬称略)
出席者で気になったこと。チーム「はみ刑事」は・・・。兵吾くんや、課長さん、菊ちゃん、杉さんとかの名前ないし・・・。しのぶちゃんとも、仲がよかったんで・・・。
ボンちゃんのブログで「いってきます」いうのは見たんですが、昨日の朝、かおぴ〜さんから「右京さんが出席してる!」とメールをいただき、目が覚めました・・・。「ズーム」で確認したんですが、お見送りの際に、出来上がっている勘三郎さんとなにやら話している(って、いうか絡まれている?)映像を確認。「めざまし」は、どアップでまんま「右京さんじゃん」と思わず突っ込み。(ちなみに、お名前のテロップも出ませんでした)「やじうま」&「スパモニ」もちゃんと写っていらっしゃいましたよ。指令補の偲ぶ会も右京さんだったし・・・。撮影抜けてなのかなと・・・。
松本家の皆さんはおそらく・・・「み、水谷さん?え、う、右京さん?(披露宴6時)3時間後はドラマが・・・」とびっくりされたことでしょう。そして、出席者で右京さんを見かけた人は、「うん、愛ちゃんきれいだった。それにしても、右京さんが・・」って絶対報告しているはずですね・・・。
それにしても、HIROMI GOの「お嫁サンバ」を歌ったというニュースには・・・・。会場中が一瞬フリーズしたのではないのかと・・・。
翌日、右京さんから豊さんへチェンジ(せめてこの格好で・・・)されて、大人の事情でソフト化できなかった「幸福」の試写会&トークイベントの様子がアップされていました。って、どうして平日の月末にするのか・・・。月末じゃなければ私は応募していましたけど・・・。ビックサプライズで、劇中で息子さんの役をやっていた方が応募されていたらしく、28年ぶりに親子対面・・・。でも、この現場に「(監督がいてくれたら・・・」と思わず・・・・
やっぱりお疲れの模様・・・やせましたよね・・・。それにしても、今年は「撮影中にもかかわらず」いろんなイベントに出席されますね・・・。
*写真ですが、各ソースでご確認ください。(速報現在でコピーできないので)
写真が豊富です・・・
【毎日 jp <水谷豊>28年ぶり“親子対面”に市川崑監督が「いてくれたら…」 幻の名作「幸福」復活】
【日刊スポーツ 水谷豊主演作DVD化、1度だけTV放送】
【デイリースポーツ 水谷豊、幻の主演作のDVD化に感激】
披露宴に!?

ある意味、新郎新婦より目立っていたかもしれませんねぇ。
GOETHE12月号購入しました
今日からWIN7で書きます!!アップロードするのに3時間かかってしまいました。ちなみに、ウイルスバスターを入れている我がPCは、昔のファイルまで察知されているようです。マイクロソフトのコミュに書き込んだら、ヤホーの質問するところにあると教えてもらいました。
そんなくだりはさておき、やっとゲットできました。いつもの本屋さんには、入庫数が少なくて予約をしておきました。ちなみに表紙で渡辺謙さんが持たれているビンですが、マンゴージュース1本1000円するそうです・・・。

カラー8Pで写真てんこもり!!コンサートの話が中心でした。今回のライターさんは、Aフォーラムと長崎のツアーに同行された模様です・・・。
ちなみに、コグレオサムは小ではなく木です。小暮になるとデーモン閣下になりますので・・・・
俯瞰して見ている第二の僕のチェックと指示があるんです。
この漢字「俯瞰」ふかんと読むらしい・・・。高いところから眺めるという意味だそうです。
役者の時にはよく「違う自分が上からみている」と話されていましが・・・、シンガーのときも同じだそうです。ですが、違う点があるようで・・・・
「芝居ではそれがうまく機能してくれています。ところが、歌の場合はすべてがうまくいくわけではなくてね。歌詞が飛んでも、もうひとりの僕が教えてくれません。そういう試練から逃げずに、ひとつひとつ誠実に乗り越えると神様から何かを与えていただけるのかな、と。歌はただ必死です」
あとはおなじみ、辰巳さんと吉岡指令補のエピソードなので割愛させていただきます。
地道に1時間かけてサインを書かれていたわけで・・・。芸能生活の中で、この2年間怒涛にサインを書いたんだろうなと・・・・。家宝にさせていただきます・・・。
また、疑惑の1枚の写真・・・・。ワイングラス「白」ぽいんですけど、ライブのおまけではちゃんと「ウーロン茶」だったし・・・。これ撮影用?って、下戸ですよね・・・・。
水谷豊作品集!!「バンパイヤ」→「傷天」→「青春」→「男たちの」→「熱中」となります。
ライターさん一押しの「傷天」19話目「街の灯りに桜貝の夢を」ですが、「刑事マガジン」でショーケンが、語っていた話です・・・。「男たち」の第4部1話「流氷」ですが、桃井さんが病気で死んでしまい、鶴田さんと2人は『男女の関係』になっており、鶴田さんは何もかにもを捨てて失踪・・・。一番反発していた、豊さんが消息を探したどり着いたところは、根室・・・。そこで皿洗いをしていたのが鶴田さんで・・・。いつも説教していた面影はなく・・・。ライターさんが「圧倒的」と書かれてますが、仕事に復帰してほしいその思いを訴えるシーンが本当に圧倒的なんですよ・・・。残念ながらDVDが廃盤ですが、私は持っています・・・。
「青春の殺人者」現在の『相棒』のファンが見たら卒倒しそうなシーンの連続だった・・・。
「傷天」みて免疫をつけたあとに見るのがお勧め。実は私も全部見てません・・・・。相手役の原田美枝子さんは石橋凌さんの奥様です・・・・。
あとは、少しばかり『相棒』の撮影風景が・・・・。
芝居や歌の先に垣間見える”何か”に到達したんです。
右京さんを最初に見たファンは「違和感」を感じました・・・。
「でも、僕自身は『相棒』シリーズのスタート時すでに、まさしく”いい意味の裏切り”ができると思えました。かつてないキャラクターでしたから。”前の水谷豊のほうがよかった”とは絶対に言われないと確信しました。」
50歳になったときにふと思い出した方が・・・指令補だったそうです。
最後のページの、”何かふと考え思い切なそうな感じ”の表情が今の豊さんのすべてを物語っているように見えました・・・。














