| トップページ > 水谷豊 出演感想 | ||||
「タビうた」みました・・・・。
注)少々ネタバレあります・・・。詳しくは書いていません・・・・
初めに管理人よりお願い・・・。これを見て「今週末行ってみよ!」って思う人いると思いますが、くれぐれも、周りにご迷惑かけないようにしてください。あと、プライベートで利用されているお店はいかないのがマナー。NHKだからということで紹介されたと思うので・・・・。
なんでこういう組み合わせになったのかが不明・・・・。豊さんにこんな年頃の子どもさんがいてもおかしくないんですよね・・・・。
課長と同じ事務所のいきものがかりと、コンサートのファイナル直後のお仕事でした・・・。それにしても、この番組初めて見たんですが、NHKはCMがないのでいい!!
いきものがかり、実は6月までブログしてたんですよね・・・。実に悔やまれる。あと、同行していたフォトグラファーの、MOTOKOさんの関連サイトのブログ更新が止まっております・・・。
いきものがかりのホームである横浜・・・・。横浜駅で路上ライブやっていたときに、酔っ払いのおじさんが倒れて救急車が来たので、それ以降やめた・・・・。っていってましたが、再現してくださった、豊さんのサービス精神に乾杯!!
中華街でパンダグッズを見たときに、「課長へのお土産!!」と反応した人は、『相棒』中毒!!それにしても、ニックネームとかつけるのホント好きですよね・・・。って、初めに振ったのは、聖恵ちゃんだけど・・・。豊さんいわくよく犬にたとえられると「チワワ」らしい・・・。
中華街の30年来行きつけのお店・・・・。ママさんとはいいお付き合いみたいですね・・・(ハグ度数高し)この、ママさんいろんなことご存じなんでしょうね・・・・。結局、休憩に使わせていただいただけみたいでしたけど・・・・。食べ物=危険信号なんで・・・・いきものがかりもあの奇跡というか神業というか
”ものが勝手にこぼれる”現象をみたのかなと・・・・
馬車道のバーですけど、うーん「下戸」ですよねたしか・・・・。あの飲み物が気になってしょうがなかったんですが・・・・。
31年前、初めてのコンサートツアーIN横浜は神奈川県民ホール。約2500人収容・・・・。まだ、完成して3年しかたっていないときだったようです。(県民ホール公式HPで調べた)ここで、例のミスターホワイト事件が起こったんですね・・・・。2番をエンドレスに聞いていたという・・・。
ラウンドマークタワーの夜景は奇麗でした・・・。「あの観覧車の下で歌ってたんですね」って聖恵ちゃんがいってましたが、豊さん覚えてないかもしれない確立が大かも・・・。なにせ、方向音痴ですから。
それにしても、豊さんといると「しゃべり方が似るので困る(笑)」(by京本政樹)。なかなかでしたよ、聖恵ちゃん!!FM横浜行ったときに「懐っつかしいな」(by北野先生)特徴つかんでましたね・・・。
歌ですが・・・・。すいませんあのショッキングピンクにある意味全部持っていかれました・・・。「ど、どうしちゃったんですか!!」って、思わず叫んでしまいました。って、「カリコネ」と「大丈夫だよ」のとき、なぜか雨・・・。特に「大丈夫だよ」の時には霧雨っていうよりか小雨状態・・・。周りの人傘さしてたし、襟がかなり雨でぬれてましたし・・・・。
いきものがかりのと「やさしさ紙芝居」のジョイントですが、やっぱりキーが高い!!ことが判明。
女子は聖恵ちゃんのキーで・・・。って、いうことはいきものがかりの歌が歌えればOKってこと?
でも、最後の豊さんの「ひんしゅくを買うことを恐れないでほしい」という言葉は、ある意味深いです・・・・。なんでもこの方”ポジティブ思考”!!ホントミスターポジティブ!!私たちも見習いたいですけど・・・・。これで「相棒」7年間もやってきたんですからね・・・。今の「相棒」はこれで持っているようなものだと思います・・・。
でも、ここ最近ホント肌のTVでみると”お肌の調子が非常に悪い”のが目立っています・・・・。昔は、メガネなしでも違和感がなかったんですが。顔にお疲れが目立っております。うちのおかんいわく「メガネかけたほうが若く見える」と見るたびに何度もいってます・・・。確かに、去年のラゾーナあたりは、違和感なく見れてましたが・・・。ハイビジョンテレビってときには・・・・。
おまけ・・・・いきものがかり&しにものぐるい @オールナイトニッポン
【いきものがかり 吉岡 聖恵のオールナイトニッポン 9/11】
吉岡画伯による、しにものぐるいの2人の似顔絵が見れます・・・・。
ネタばれ「だましゑ歌麿」みました。
注)ネタバレありです!!

いやはや、「相棒」でおなじみのメンバーが勢ぞろい!!音楽は池さん!!ちょっと「劇場版」の音楽に近い音楽でした・・・・。
さて、水谷豊17年ぶりの時代劇、いまのりにのっている水谷豊が”杉下右京”の次にチャレンジする役は何か!!ということで注目を浴びでました・・・・。今年の3月に発表されて以来半年、雑誌のやけに”艶男”写真にCMにとびっくりの嵐でした・・・・。
感想ですが、まあ小説の主役が”仙波一之進”なんでねぇ・・・。それも、松竹。松竹といえば実質、歌舞伎俳優の総元締めだもん・・・。本来主役である、豊さんの出番が少ない・・・。完璧に、私たちが、吉川監督の「だましゑ」に引っ掛かりましたね・・・。ちょっと残念でしたし、あと30分延長してくれ・・・。謎が多い終わり方でした・・・。
と、これがホンネの感想です・・・。思ったよりかぶっ倒れなくてよかったです・・・。でも、見たかったなポスターぐらいに”艶男”な豊さんも・・・・。
さて、チョット辛口コメントになりましたので各役柄の感想を・・・・。
まず、歌麿役の豊さん・・・。もう、なんて「喜・怒・哀・楽」が激しい役なんでしょうか・・・。「そうそう、これこそ”右京さん”前の水谷豊よ!!お帰りなさい」っていうのが率直な感想です。何なんでしょうね、歌麿という存在・・・。魅惑的かつ抽象的な感じで・・・。あの物腰の滑らかさというか・・・。他の人では演じることができませんよ・・・・。
前半おりよさんが亡くなって、とにかく”悲しみ”をどこにぶつければいいのか・・・。そして、筆を持っても、おりよの顔が思い出せない・・・。もう、絵かきとしては死んだ方がまし・・・というのは、”ある作戦”のためだった・・・。世間が騒がなくなったときに、何かを吹っ切れた様子で登場・・・。吉原の遊女たちの、生き様を書く・・・そんな情熱的な歌麿・・・。
最後「一世一代のだましゑ」って・・・・あれ見た時には「左文字かい!!」と突っ込みを入れてしまいました・・・。
橋之助さんですが、安心して見れます(笑)。かっこいいのに、お嫁さんが来ない・・・。それについてオカンの市原さんが突っ込み!!この親子のやり取りもいいですね・・・。この「だましゑ」ですが、実はシリーズもの。おこうさんが大活躍や、北斎が謎に挑むとかっていう・・・。金曜日9:00の連ドラでもいいぐらい・・・。初回と最終回に、歌麿出せばいいから・・・。
実ちゃん、今回の役はめずらしく”かるい”同心。いつもはまじめな役ばかりでしたが、こうきたかと。
「仙波さん!!」あのいい方・・・。それにしてもあっけない最後でしたけどね・・・。
官房長はやっぱり、”腹黒”な役でしたね・・・・。一瞬、歌麿と結託?というシーンもありましたが、すべては、”歌麿”のためではなく、”歌麿の絵”が大切!!結局、ポジショニングは、”官房長”だったわけですよ・・・。
芹ちゃんどこで出てくるのかと思ってましたが、実は歌麿の付き人さんだったんですね・・・・。崇史を探せがあっけなかったな・・・。
杏樹ちゃん、”幻の女房”のおこうさん。結局、おりよさんの代わりはいません・・・。「おりよは心の中で生きている」。彼女を見ると切なくもなり、恋する女性を見ている歌麿だからこそ、「仙波一之進」が心の中にいるって言うのを見抜いたので、あんな”粋な”計らいをしたのかなと・・・。
さて、当初から怪しいにおいがするといっていた保阪くんですが、やっぱり”犯人”でしたね。
今回私が”ツボ”にはまったキャラは、仙波さんのオカンです!!いいですね、あのおせっかいオカン。緊迫したストーリーに、ちょっとした休み的存在!!そして、息子に「枕絵手に入らない?」って、オカン自分の欲望のためならば、息子を犯罪の手に染めさせる。そして、歌麿が仙波家に夜分「おこんばんわ」って現れた時のあのびっくり度。盗み聴きしてましたが、家政婦歴数十年の市原さんでも勝てませんでしたね・・・。
陣川くん、やっぱり時代劇俳優なのでおいしい役どころでした。のちの葛飾北斎なんですが、なかなかいいポジショニングでしたね・・・・。あくまでも仮定な設定なので、ドラマでは歌麿が最後のシーンで、北斎の名づけ親ということになっていましたけどね・・・。
「心に残るニッポンの歌」見ました。
あまりにも、爆笑と”アキラ解禁”でとびとびな感想になっていますが、お許しください・・・
キャンディーズの紹介のときに、大下アナが徳さんに「3人で誰が好きですか?」と質問。そりゃ大人のお約束で「ランちゃん」と言わないとね・・・と、思っていたら「水谷豊が嫌いです」と全国のランちゃんファンを代弁してくれましたよ・・・。
流れた曲
でした・・・。
そして、チェッカーズの「涙のリクエスト」中に”水谷豊”登場!!と・・・。
が流れて、「この次に登場したらいいのにな・・・」と思っていたら・・・。ご登場!!蘭学第2研究所に書き込みはしたんで、絶対みていると思いますが、まさか”次”とは誰も予想してなかったんだろうなと・・・・。ちょっと反応が楽しみです。
ブルーの皮ジャン気になってました。「どこで売ってんの?」って・・・今朝、ユニクロのチラシにあの色の革ジャンが・・・。女性ものですけど「東京ガールズコレクション」とのコラボ商品で、4990円!!
それと、メガネが変わっていましたね!!ちょっとおしゃれ度アップ!!もう、最近右京さんのメガネキャラが定着しすぎて、雑誌にも”メガネ”かけているインタビュー記事が多いので、メガネ男子になっていますね・・・。実際、うちのオカンも「メガネかけているほうが、若く見える・・・。かけてないと”顔がボケて”見える」って、おかんもっともな意見ですが、実際、メガネなしでも十分かっこいいんですけどね・・・・。
徳さんから、コンサートツアーを終えての感想などを質問されてました・・・。「嫁と娘の反応は?」
あれだけ、CDをかけても強制停止をされていたわけですが、生歌を聞いて趣里ちゃんも「ダダ、歌下手じゃないよ・・・」ってやっと認められたようです・・・。相変わらず手厳しいな・・・。
「コンサートの映像をお借りしました」って、DVDの宣伝!!最後のへんでしたけど「カリコネ」の紹介でしたから・・・。やはり”エメラルドグリーン”のパンツに突っ込みがと思ったら、「手を振る」のが適当?発言・・・。徳さん、あの・・・。豊さんいわく「皆さんが、すごく手を振ってくださるので。それに答えないと・・・」って。自然に手を振ってくださる、あの豊さんの姿勢が好きなのです・・・。
歴代キャラ祭・・・・。
CMで「アキラ」をしたときには、マジですか?と思いましたが・・・・。とうとうTVで解禁になってしまいました・・・。実際コンサート会場ではあまり”ウケ”がよくありませんでしたけど・・・。

あの、テレビ朝日に「ひとつだけ・・・・」
ふりがなが違うぞ・・・・「亨」と書いて”アキラ”と読みますけど。普通は「トオル」が一般的。で、わざわざふりがなまでつけて間違っているなんて・・・。情けなすぎる・・・。
徳さんのお願いパート2
も見たい・・・・。
って、もう豊さんなんだかんだと”右京さん”モードになっていました・・・・。新しい「相棒」とはどうですか?って、無難なお答でしたけどね・・・。
ここで、「シーズン8」の放送日発表!!「相棒」公式よりかも早い発表!!今年は、何もかもが早い発表ですね・・・。
あと、「だましゑ」の宣伝も・・・・。
57歳にてあの”体型”なんですけど・・・。簡単なストレッチじゃないって「股わり・・・」って、実際すごいからだやわらかいんだろうなと・・・・。あの、気合いいれは「リップサービス」ということで・・・。
今回のMCが徳さんだったので、終始和やかムードでしたね・・・。それにしても、リーゼント度が増していましたが、後髪がはねていました・・・。これもご愛敬ということで・・・。
「やさしさ紙芝居」を歌って終了・・・。
*一部修正しました・・・。
「井上陽水40年を語る」第3夜見ました・・・。
との対談方式。
いや、リリーさん遅刻してくるとは・・・。それにしても同郷だったとは知りませんでした・・・。
陽水さん、ご自身のコンサートが福岡であるのでリリーさんに”ご両親も”と誘った・・・。オトンが彼女を連れてきて、「お母さん始めまして・・・」って、リリーさん「この人、僕の本読んでない・・・」ちょうど『東京タワー』が有名なころで、”オカン”は亡くなっているっていうのを、”国民が知ってる”ころだったそうです・・・。数ページ読めばそのくだりが書かれてるのに・・・・
トップバッター豊さん、相変わらず面白いです。最初のレコーディングのときに、ギターでイントロ弾いてもなかなか歌いださなかった豊さんに「どうした!」って・・・。
その後、陽水さんの口から「うち泊ってく?」「映画好き?」「お昼うなぎでいい?」「野球好き?」「キャッチボールやる?」って、初対面の人を誘うのが好き?(リリーさん分析)
最後に豊さんの野望?「ドラマか映画で共演してみたい。『どうした!』って。アハハハハァ」といつも通りに笑って締めました・・・。
陽水さんいわく「水谷さん最高だね!持ってくね!」
これ見ている、陽水さんファンのかたって豊さんのデビュー曲を陽水さんが「作曲」したっていうの知ってる人いるのかなと・・・。
いやはや、陽水さんの方がおもしろいですよ・・・。リリーさんの「陽水さん男の人が好き疑惑」っていう表現の仕方もいいな・・・。とにかく、陽水さんのイメージがこの3日間で「おもろいアラ還のおっさん」っていうイメージです・・・。こんなに気さくなイメージじゃなかった・・・。
その次に、出演した「映画」の中に陽水さんサウンドが・・・。

あとは、井上陽水を”崇拝”する若手ミュージシャンの人々・・・・

平原さんと陽水さんは”メル友”で絵もじが多いそうです・・・・



いや、モッチーと陽水さんの出会い面白かった・・・・。もう、そこいらのおっさんですね・・・。
川村カオリさん、葬儀プレス関係・・・・。
各紙、豊さんの「話しかける弔辞」というように大きく扱っております・・・。サンスポとスポーツ報知に豊さんの憔悴(しょうすい)された顔が掲載されていました・・・・。って、あんな豊さんの表情見たことがないです・・・。ショックは隠しきれない様子でした・・・・。でも、彼女のため笑顔で旅立ちをさせないといけないと、気丈に弔辞のときに涙をこらえて心をこめて読まれたんだと思います・・・・。本当に川村さんにとっていい「旅立ち」になったと思います。ホントに「おつかれさまでした・・・・」
【スポニチ 川村カオリさん 翼を広げ 天国へ】
【サンスポ 弔辞水谷豊、カオリちゃんとの出会いは宝物】
【スポーツ報知 水谷豊が話しかけるように弔辞「カオリちゃんみんな愛してます」】
【夕刊フジ 水谷豊「出会いが宝物」川村カオリさん葬儀に500人 】
スポーツ報知より、豊さんと川村さんの出会いは、フリーカメラマンの酒井久美子さんの紹介だそうです。
弔辞が注目されるのは、赤塚先生が亡くなられた時のタモリさんの「あなたの作品です」以来だと思います・・・。(あれは即興か?で話題になりましたが)















